
【長文注意】おはようさんでございます。今日はええ天気で梅雨の中休みですね。
さぁまだまだ続くアキレス腱リハビリ日記、今回は足首の可動域についてでございます。
足を骨折や腱断裂等すると、ギプスシーネなどで一定期間固定しなといけません。で、やぁそろそろ外しましょうってなってギプスとりますやん、そいたら全く動きませんやん。それを動かすところからリハビリが始まります。これがまた驚くほど動かない。そもそもフツーそんなん未経験やし痛いし怖いし。
また長期間固定をしたのちにあるのが可動域障害です。足首が上側に曲がりづらい症状を「背屈可動域障害」、逆側に曲がりづらい症状を「底屈可動域障害」といいます。アキレス腱の場合は背屈可動域障害が多いと思われます。(私は左脚やった時はリハビリでビビったのでコレになりました。もちろん、適切な理学療法で寛解していきますのでもしそうなっても必要以上に不安にならなくても大丈夫です)
さてさて私の現状右足はというとこですが、Drの見立てよりもかなり順調なようです。頑張ってますやんと褒められてまぁ嬉しい♪幾つになっても褒められるのはいいもんだ。リハビリDrが左も合わせてマッサージしてくださるのでそっちの調子もいい感じ。
とりあえず油断と慣れ、後は雨に注意しつつ、頑張っていく所存いございます。【よう最後まで読みなさった。おおきに】
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